ヘリアントゥス・アンヌウス 山下裕英


 演劇を展示します。演劇を楽しみ方に選択肢のある「展示物」として扱います。

 観客は、インタラクティブ・アートを使って物語に参加することができます。演劇を鑑賞から体験へ変えることが、この作品の目的です。