『te to te』 堀川靖恵


 目の前にだれかがいるけれど、怒って、泣いて、目も合わせてくれません。その手を取るか、前を通り過ぎるか、私たちは選択することができます。

デバイスとのふれあいを通して、他人とのコミュニケーションをもう一度考えるためのインスタレーション作品。